R-1乳酸菌使用のヨーグルト摂取でインフルエンザ感染率が低下




 
「R-1乳酸菌使用のヨーグルト摂取でインフルエンザ感染率が低下」というニュースが流れていますね。
我家ではフジッコのカスピ海ヨーグルトを手作りしてますが、これも効果あるのかなぁ!
 
あるブログにこんな記述が…

 
1073R-1は多糖体(EPS)をいっぱーい作る菌だそうですが、R-1以外の菌も多糖体(EPS)を作っているそうで、カスピ海ヨーグルトもその一つです。
 
確かにフジッコのサイトには
 
この独特な粘りは、「粘性多糖類(EPS)」といい、人間の体にとって、さまざまなすぐれた作用があることが研究により、解明されつつあります。
 
ということは、少しは効果あるんでしょうね。
 
いまのところ、インフルエンザや風邪には無縁ですから。
 
参考:カスピ海ヨーグルトの粘り成分が 免疫細胞を活性化する – フジッコ
http://www.fujicco.co.jp/corp/press/pr_20080327.pdf
 

http://journal.mycom.co.jp/articles/2011/08/10/nk/index.html


 





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